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赤ちゃんや子どもたちの命を救うためUNICEFに寄付
生徒800人に向けて行った募金活動で気づいた「思いやりの心」

  • グループ名:SHUNTA S. (兵庫県立舞子高等学校 「災害とボランティア」選択者)
    属性:高校生
    実施期間:2022.1.17-1.22
    取り組んだ社会課題:途上国における子どもや赤ちゃんの死亡率が高いこと
    ボランティア時間:1.15時間
    影響(インパクト)を与えた人数:800人
    集めた金額:4,240円
    寄付先:UNICEF
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    ーあなたのソーシャルアクションを教えてください。
    赤ちゃん・子どもたちの命を救うための募金を行うことを、学校放送やフライヤーで知らせた。実際に早朝5日間、昇降口で募金を実施した。

     
    ーなぜこの社会課題に取り組んだのですか?
    インターネットやYouTubeの動画、記事などで、世界には幼くして亡くなる命がたくさんあることを知り、それを募金と言う方法で救いたかったから。

     
    ーなぜこのソーシャルアクションを起こしたのですか?
    インターネットやYouTubeの動画、記事などで、世界には幼くして亡くなる命がたくさんあることを知り、それを募金と言う方法で救いたかったから。

     
    ー取り組んだ感想を教えてください。
    みんなのやさしさや思いやりを感じた。

     
    ー工夫したこと、達成したことを教えてください。
    募金をしていることが分かりやすいよう、箱をデザインした。

     
    ー困難だったこと、次回に活かしたいことはありますか?
    早朝の登校時だけでは時間が足りないと思ったので、次にアクションを起こす時は、違う時間帯にも行いたい。

     
    ーこれからソーシャルアクションに取り組む方へメッセージをお願いします。
    みんなのやさしさや思いやりを感じられた。

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